SVGを圧縮

くっきりしたまま、SVGを小さく。何もアップロードされません。

何もアップロードされません。機内モードでも使えます。

オプション

画質

「最高」は元の写真と見分けがつきません。「小さめ」はメールで送りやすいサイズです。

使い方

  1. 写真を選ぶ。ファイルにあるロゴやアイコン。
  2. スマホの中で処理。端末の中できれいにします。何もアップロードされません。
  3. 写真アプリに保存。「ダウンロード」フォルダへ。そのままサイトに使えます。

取り除くもの

デザインアプリは、ブラウザに要らないものをSVGにたくさん詰め込みます。編集ソフトのメタデータ、非表示のレイヤー、コメント、長い数値、繰り返しのスタイル。SVGの最適化の定番ツールSVGOがそれを取り除きます。ファイルはベクターのままなので、どの大きさでも同じに見えます。

「おすすめ」は数値をほどよく丸め、何回か処理を重ねます。「最大」はもっと強く丸めます。アイコンには向いていますが、細かい曲線がわずかにずれることがあるので、細かいイラストは確認してください。

よくある質問

SVGの見た目は変わりますか?

「弱め」と「おすすめ」なら変わらないはずです。「最大」は座標を小数点以下1桁に丸めるので、ごく細かい部分が少しずれることがあります。

アニメーションやスクリプトは残りますか?

SVGの中のアニメーションは残ります。埋め込まれたスクリプトも残しますが、実行はしません。

サイトを使わずに圧縮できますか?

できます。コマンドラインに慣れていればSVGOそのものを、またはFigmaやIllustratorなどのツールの書き出し設定を使ってください。

ファイルはどこかにアップロードされますか?

いいえ。すべてブラウザの中で行われます。