PNGを圧縮
PNGやスクリーンショットを小さく、透過はそのまま。何もアップロードされません。
「おすすめ」は見た目がそのままで、いちばん小さくなります。「最大」はさらに小さくなり、画質が少し落ちます。
使い方
- 写真を選ぶ。カメラロール、ファイル、パソコンから。
- スマホの中で処理。タブレットの中で処理。パソコンの中で処理。端末の中で圧縮します。何もアップロードされません。
- 写真アプリに保存。そのままカメラロールへ。パソコンでは「ダウンロード」フォルダへ。
PNGの圧縮の仕組み
PNGは何百万もの色を持てますが、スクリーンショットやロゴ、グラフィックのほとんどはずっと少ない色しか使っていません。「おすすめ」は画像ごとに最適な256色を選び、OxiPNGでぎゅっと詰めます。縁はくっきり、透過もそのままです。「弱め」はすべての色を残してファイルを詰め直すだけなので、画像はまったく変わりません。
よくある質問
PNGの透過は残りますか?
はい、どの強さでも残ります。
写真のPNGがあまり小さくならないのはなぜですか?
PNGはグラフィック向けの形式です。カメラの写真をPNGで保存すると、色がとても多いので大きいままです。JPGにすればずっと小さくなります。PNGからJPGを試してください。
劣化はありませんか?
「弱め」はまったく劣化しません。「おすすめ」と「最大」は色の数を減らしますが、スクリーンショットやグラフィックではたいてい見分けがつきません。
サイトを使わずに圧縮できますか?
iPhone、Android、Windows、MacのどれにもPNGの圧縮機能は標準ではありません。ImageOptim(Mac)のようなパソコン用アプリならできます。このページは何もインストールせず、どこでも使えます。
写真はどこかにアップロードされますか?
いいえ。圧縮はスマホやパソコンのブラウザの中で行われます。このページを開いたら機内モードにして試してみてください。そのまま使えます。